日本WEB戦略研究所株式会社WEB STRATEGY LAB.
坂本先生よりご紹介をいただいた
経営者さまへ
坂本先生からのご紹介です
売上客数×客単価×購買頻度

売上の源泉となる3つの要素を、 AI内蔵型webサイト自動投稿型SNSの活用で 広告費をかけずに押し上げます。

坂本先生からご紹介いただきました。売り込みではありません。

人を増やさずに、AIとホームページ+各種SNSで 「毎週自働で集客できる仕組み」をつくる、というお話です。
ご興味ございましたら読み進めていただけましたら幸いです。

集客の場所は、この20年で1つに移りました。

テレビ新聞 雑誌ラジオ ホームページSNS

やることは昔と同じで、置く場所が移っただけです。 ただ、この2つを本気で使おうとすると手が足りません。 記事を書き、画像を用意し、SNSごとに書き直す。1本出すのに半日かかるので、 たいていの会社が3か月で止まります。

売上は、この3つの掛け算でできています。

客数
検索とSNSの両方から、まだ御社を知らない人が入ってきます。 いちばん伸びしろが残っているのはここです。
客単価
読み物として先に価値を渡しておくと、値段で比べられなくなります。 提案が通りやすくなります。
購買頻度
一度きりで終わらせず、発信で接点を保ち続けます。 忘れられないことが、次の注文になります。
客数 × 客単価 × 購買頻度

右の2つを改善する余地は、正直そう大きくありません。 値上げには限度があり、成約率もすでに一生懸命やっておられるはずです。 いちばん伸びしろが残っているのは、左の「客数」です。ここだけが、まだ何倍にもできます。

AIを内蔵したウェブサイトが、SNSまで一度に動かします。

AI内蔵型
ウェブサイト
御社の言葉づかいを覚えたAIが、記事を書きます。 検索に積み上がる本体です。
連動する複数のSNS
同じ1本から、媒体ごとの形に整えて自動で展開します。
InstagramXFacebookYouTube

記事を1本つくると、そこから本文・4コマ漫画・挿絵・サムネイル・ Instagram投稿・X投稿の6つが出てきます。媒体ごとに書き直す手間はありません。 社長のお仕事は、出てきたものを確かめるだけです。

1
つくるのは記事1本だけ
6
そこから自動で派生する
1/5
1本にかかる労力

※ 新しい道具を覚えていただく必要はありません。 いつもお使いのWordPressの管理画面に、AIの機能をそのまま入れます。

実際に動いています当社のサイト

お客様にお勧めする前に、まず自分の会社で回しています。下は当社のホームページです。 並んでいる記事も、週替わりの読み物も、すべてこの仕組みから出てきたもので、 いまも毎週増え続けています。画面の帯には、最後に更新された日時がそのまま出ています。

web-strategy-lab.com
日本WEB戦略研究所のホームページのトップ画面
実際のサイトを見てみる →
ご挨拶が遅れました中丸 秀昭

100名以下の中小企業が、1年で売上2倍の「仕組み」をつくるお手伝いを、25年してきました。 支援した会社は300社を超えます。銀座に事務所を構え、今期で8期目になります。

実績中小企業のコンサルティング 25年・300社超
著書『儲かる会社88の鉄則』(三笠書房)ほか3冊
掲載日経電子版「私の道しるべ」
掲載Japan Times『アジアの次世代リーダー100』
掲載『日本の専門コンサルタント年鑑』2017・2018年版
商標「導線経営®」登録済
講演(登壇実績をここに入れます)
拠点東京・銀座/今期8期目
お客様の例2社
事例 一
ここに1社目の事例が入ります
(業種・before → after・期間)
事例 二
ここに2社目の事例が入ります
(業種・before → after・期間)
無料

まず、御社のサイトと集客手法を
100点満点で診断します。

25年・300社を見てきたなかで使ってきた採点表を、そのまま御社に当てます。 「集客できるサイト」の条件を7つに分け、100点満点にしたものです。 点数だけでなく、どこを直せば何点上がるかを、順番にしてお渡しします。

入口の数読まれる中身導線受け皿 更新の続き方SNSとの連動スマホでの見え方 検索での見つかり方
48/ 100 お恥ずかしい話ですが、昨年、当社が自社サイトを採点した点数です。
いちばん低かったのは「導線」でした。人は自分の足元がいちばん見えません。
オンライン60分
画面を共有しながら、その場で採点します
書面でお渡し
3営業日以内。社内でそのままお使いいただけます
ここで終わってOK
売り込みはいたしません。お約束します

もしご興味があれば、
オンラインで60分だけ、画面をお見せします。

診断とあわせて、記事1本から6つが出てくるところを、実際に動かしてご覧いただきます。 御社の場合、手間がどこまで減るかもその場で試算します。 ここまで無料で、売り込みはいたしません。

このメールに、そのままご返信ください。

日程の候補を2〜3ついただければ、坂本先生を通じて調整いたします。
ご不要でしたら、このまま読み飛ばしていただいて結構です。 坂本先生には、私からは何も申し上げません。

中丸
日本WEB戦略研究所株式会社 代表取締役中丸 秀昭